2019年の上田くんへ

上田くん、36歳のお誕生日おめでとうございます!優しく、美しく、力強く、日々成長進化する上田くんを見守るのは、上田くんファンにとって大きな喜びです。いつも、命懸けで頑張ってくれて、時に本当に心配ですが、上田くんは、ハイフンの誇り、KAT-TUNの誇りです。ありがとう!
こんなことも、あんなことも出来るようになって、立派になってと、私もしっかり母目線です。笑。いくつになっても、かわいい子って思います。

私、最近の上田くんに、自分は何がやりたいのか、どうあるべきなのか、仕事に対する姿勢に変化を感じています。KAT-TUNを核として芸能活動をすることを、あらためて決意してくれた気がします。ついてきてくれたファンや、新しくKAT-TUNのファンになった人が、何を喜び楽しんでくれて、上田くんが、自分らしく楽しく表現していけるか、すごく考えて実行してくれています。

今年のツアー『IGNITE』も無事千秋楽を迎え、おめでとうございました!私、横アリ立ち見1日だけ、涙、の参加でしたが、素晴らしい演出で本当に楽しかった!もう1日行きたかったな~。今まで地方は行かなかったけど、旅行がてら行こうかしら。東京ドームがないと、チケット取れるか、もう不安です。アリーナコンサートは、音も聞きやすくて、すごく良いけどチケットなかったらどーしようもないから。
今回のツアーで、「ハロハロ」の演出がすごく良くて、今までにない、「不思議の国のKAT-TUN」要素が、3人のキャラにすごく合っていて、この路線はぜひ!継続して欲しいと思います!

「ハロハロ」の演出は上田くんのアイデアかしら?って思っています。上田くんの「MONSTER NIGHT」の演出に通じる感じがある。また、3人のピアノ、ボイパ、歌のプログラムも定番になってきて、ピアニスト上田がすごく素敵で、「さっきまで人殴りまくってたのに!」って、知ってても、驚く。ピアノの上手い下手は分からないけど、音色がとても優しいの~。白いポメラニアンがぴったりの彼です。笑。
ラップバトルでファンをステージに上げたのも、もっと直にファンと共有したい、って上田くんの意思だったのだろうな。「WE ARE KAT-TUN」も上田くんのお気に入りらしいし。
KAT-TUN全員が、ファンとさらに絆を深めたい、とても大切、とても信頼していると感じるツアーでした。亀ちゃんはカメール送ってくれるし、中丸くんはいつも近況報告してくれるし、上田くんはライブ演出の方向性でファンにメッセージを送ってくれてます。

先日、上田くんは、レギュラーの『体育会TV』 で、スキーのジャンプ台を駆け上がる、レッドブル400に参加して、見事、決勝完走を果たしました。すごかった!トレーニングは過酷でした。上田くんは言いました。「もう自分が走ることはない」と。私は思った。上田くんは、こういう過激な競技やトレーニングに使う時間は、KAT-TUNとしてより良い作品を生むこと、自分のパフォーマンススキルを上げること、自分やKAT-TUNを応援してくれる人のために使うべきだと、考えたのではないかと。
上田くんが必要であると考えれば、また何かあるかもしれませんが、ファンは上田くんがKAT-TUNとして輝くことを望んでいると、感じてくれていると思います。個人としても、『ポリティカルマザーズ コレオグラファーズ カット』に出演して、もっともっと高みに行きたいという、良い意味の欲が出たのではと思う。

きっと、上田くんは、今後も懸命に努力して、どうすればもっと良いパフォーマンスが出来るか、一生懸命考えて、繰り返し繰り返し練習して、ファンに成果を見せてくれると思います。そういう努力し続ける姿が美しいし、感動します。次は何が出てくるのか、何が出来るようになったのか、やはり、母の心で応援してしまう。36歳の上田くんも、出来ることをいっぱい増やして、母たちを驚かせて下さい。期待しています!

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